これは、韓国語(ハングル)を入力するためのJavaScriptです。
同時に、日本語のページでも文字化けせずに表示できる数値文字参照の形式のハングルも表示されます。
UCS-2上でハングルは規則的な配置となっているため、比較的簡単に作成することができました。まだ使いにくいところが多いですが、今後改良していく予定です。
JSファイルはjswh17.jsです。
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これは、韓国語(ハングル)を入力するためのJavaScriptです。
同時に、日本語のページでも文字化けせずに表示できる数値文字参照の形式のハングルも表示されます。
UCS-2上でハングルは規則的な配置となっているため、比較的簡単に作成することができました。まだ使いにくいところが多いですが、今後改良していく予定です。
JSファイルはjswh17.jsです。
ページの一番上のテキストエリアは、入力された文章が表示される場所です。その下には複数のボタンがありますが、そのうち一番左上にあるハングルの表示されたボタンをクリックすると、そのボタンの文字が上のテキストボックスに表示されます。
子音字、母音字、パッチムと書かれたところのボタンをクリックすると、ボタンに表示されているハングルの子音字、母音字、パッチムが、クリックしたものに変わります。
パッチムのない文字は、「無し」をクリックすることで、パッチムの部分が消えます。
「スペース」をクリックすると半角スペースが入力されます。「改行」をクリックすると、改行が挿入されます。「BackSpace」をクリックすると、表示されている文章の最後の一文字が消えます。「全消去」をクリックすると、表示されている文章を全て消すことができます。
日本語や英字などを入力したい場合は、上のテキストエリアに直接入力してください。
一番下のテキストエリアには、一番上のテキストエリアに入力された文章中のハングルを、数値文字参照の形式に変換したものが表示されます。韓国語は日本語の文字コードで記述されたHTML文書内にそのまま記述すると文字化けするだけですが、数値文字参照の形式で記述した場合、文字コードに関係なく表示させることができます。
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